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とりっくおあとりーとめんと
今日ははろぅいんなる日らしいですね。
かぼちゃをワラキアの笑い顔にくりぬき、
小さな子供たちはとりっくおあとりーとと叫びながら明らかに私の命をねらいに来るそんなイベントの日。
私は普通に買ったうまい棒を投げつけながら必死になって逃げた。
ああ、子供にかみつかれたところがひどくかゆい・・・
とてもかゆい。おなかも減ってきた・・・・
かゆ、うま・・・・
そんな妄想を考えながら来るべき11月に思いをはせるのでした。
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うお・・・
三キロ痩せました・・・・
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ひぐぽに
正直微妙です。
重すぎて動かなかったので、いろいろがんばってみたら・・・・ね?
なんか思ったほどの出来ではなくなりました。
前のフェイト大王と同じように最後まで作ってって要望があるようならがんばって作ります。
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重大発表
日曜日までに新作を公開します
新作「ひぐぽに」公開中!!
なんかメニューが見れない人がいるらしいのでそんな人達用です。(おもにY様)
■イラスト
■掲示板
■りんく
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携帯に入っていたお蔵出し画像
なんか見つけたんでぺたりとはってみる
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思うこと(今回は結構内容重いです・・・・)
私の父は意識がなくなってから5~6年たつわけなんですが・・・
母から「もう長くないので、死に目は看取ってほしい」といわれたので、大学にも行かず母親と交代でずっと病院につめていたのですよ。
大体、朝早く(6時くらい)からいって夜10時くらいに母親と交代するという生活を送ってたりしたわけなんですがやはり病院はあまり居たくないですね。
私の父の病室は基本的に個室なんですが、やはり外からの「痛いよー!!苦しいよー!!」と叫ぶお年寄りの声や声にならない悲鳴、救急車の音といったかなり精神的にきついものを味わってきました。
また、死臭とでも言えばいいのでしょうか?血と肉の腐ったようなにおいが部屋に充満して部屋でご飯は食べられませんでした。(口の中の粘膜が乾いて裂けてしまい血が出てそれが肺のほうにたまって腐っているのだそうです)
父はもう自分の力でご飯を食べることはできないので鼻から管を通して栄養を送っています。
そんな父を見ながらいろいろなことを考えていました。
最初のうちはただつらくて、早く帰りたい唯これだけを考えていました。
そしてその後は父のことを考えて一日を過ごすようになりました。
私の父はあまり私や弟に干渉しない人でした。
昔は(3~4歳)のころはもう少し明るかったような気もします。
でもそれは私が作り出したせめてこうあってほしいという幻想に過ぎないのかもしれません。
そんな父は私に一体なにを求めていたんでしょうか?
今も行くとじっと私を見つめる意思のないガラス玉のような目で私になにを訴えているんでしょうか?
答えは出ません。
そう・・・答えは出ないんです。
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マジきっついっすわ
最近がんばりすぎかしら。と思う事があります。
たまにね?意識が飛ぶんですよ。
なんか急に暗くなったりな感じ。
電源落としたときに似てますね。
運転中にならないよう気をつけます
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ああ・・・・
誰か助けてください・・・
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厄年?
何だか災難がつづきます。自分の病気が完治したとたん家族が大変な感じになりまして、本気で泣きそう。
大学いけてないなぁ
そのうえキーボードもこわれるし・・
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更新久しぶりな気がする。
いろいろがんばってます。

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